とんだ勘違い
結局、大きな勘違いだった。
昨日までの話の続きである。
実は、懸賞で授かったわけではなく、親戚の法事のお返しだったのである。
私ら夫婦には、全く思いもよらなかったのだが、娘の関係でのご不幸があり、私ら夫婦も列席したのだが、そのお返しだったのである。
家内が娘に話したら、娘が「お父さんの名前で送った」と聞いていたからであった。
狭い一家で同居しているのに、特別会話が少なくないはずなのに、とんだところで「抜けていた」ということである。
私ら夫婦は共に傘寿の年だから、ある程度はしようがないなぁ、と思っていたが、考えてみれば、息子も娘も私がリタイアした年を過ぎているのに気が付いたので、それも思惑意外だったことを嗤って反省。
昨晩美味しく頂きました。
投稿者:つねちゃん
at 05 :52
| 健康
| コメント(0 )